「第2回おしごと大喜利フェス」
居心地の良い職場を作る笑いの共感
「第2回おしごと大喜利フェス」お題への回答を募集中!
「勤労感謝の日」にちなんだ3つの大喜利お題に対する回答をX(旧: Twitter)で募集します。#勤労感謝2025大喜利 のハッシュタグをつけてご参加ください。皆さんの回答は、ランスタッド 勤労感謝ウィークおしごと大喜利アカウント @randstadthanks よりまとめてご覧いただけます。最優秀回答については当ページや11月に開催される勤労感謝ウィークのPRイベントでもご紹介する予定です。「お笑い」や「ユーモア」を通じて相互理解を深めるきっかけにつなげられたらと企画いたしました。奮ってご参加ください。
- お題1
お客様からの「ありがとうメール」の中に、しれっと書かれていた「余計な一言」、なんと書いてあった?
- お題2
離職率90%だった会社が、1年で離職率1%に!
…さて、会社の何がどう変わった? - お題3
職場の冷蔵庫で見かけた「謎の付箋紙」、何が書いてあった?
大喜利回答の優秀作の選出には「大喜利メソッド®」考案者として、体験型ワークショップを通じて企業研修や授業に活用されている、エヌアライアンス株式会社 代表取締役 兼 大喜利ファシリテーターの山本ノブヒロ氏に監修いただきます。
大喜利 投稿作品最優秀作品
- お題1
お客様からの「ありがとうメール」の中に、しれっと書かれていた「余計な一言」、なんと書いてあった?
【対応ありがとうございました。上司が見てると違いましたね。】(Miki) - お題2
離職率90%だった会社が、1年で離職率1%に!…さて、会社の何がどう変わった?
【退職の仕方を知らない人だけが残った】(abant) - お題3
職場の冷蔵庫で見かけた「謎の付箋紙」、何が書いてあった?
【今年も仕事を全力で頑張ったと思う人は食べてください!】(そらてり)
皆さんの応募投稿は、「おしごと大喜利専用Xアカウント」(@randstadthanks)もしくは、#勤労感謝2025大喜利 でご覧いただけます。
各お題の優秀作品(最優秀作品候補)はこちら
ペンネーム・回答に含まれていた絵文字は表示されません。
勤労感謝ウィークイベント
代表取締役社長猿谷哲より、なぜ今「勤労感謝の日」を盛り上げたいのか、複数の企業様と連携して取り組んでいる特別プロジェクト「勤労感謝ウィーク」についてご説明したほか、ゲストタレントをお招きして「第2回おしごと大喜利フェス」の最優秀作品を発表いたしました。
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勤労感謝ウィーク参画企業一覧
勤労感謝ウィーク賛同企業各社の取組みをご紹介します。
参画企業インタビュー
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【インタビュー】エイブルが語る「勤労感謝ウィーク」が生んだ、組織の一体感と笑顔の連鎖
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【インタビュー】ロッテが語る「勤労感謝ウィーク」チョコが可能にしたコミュニケーションとトップの強い想い
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【インタビュー】ASMLが語る「勤労感謝ウィーク」挑戦の歴史が生んだ「Care」の文化と感謝の好循環
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【インタビュー】キングジムが語る「勤労感謝ウィーク」 「サンクスドーナツ」がつないだ、本社とグループ会社の“顔が見える”関係
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【イベントレポート】「おしごと大喜利」最優秀賞決定!キンタロー。さんと考える、「感謝」と「笑い」が育む職場コミュニケーション
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【インタビュー】ティアフォー流・急成長組織の整え方。感謝を可視化し、組織の「骨組み」を強化する理由
後援
オランダ王国大使館
オランダ商工会議所
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