• 2017年第3四半期 ランスタッド・ワークインサイト 調査結果ポイント ■勤務先で副業が認められているのは、わずか13.5%。「現在副業はしていないが興味はある」人は、女性の方が男性より13.1ポイント高い結果 ■副業に興味がある理由は「現在の生活をより経済的に余裕のあるものにしたい」が男女ともにトップ。興味がない理由では、女性が時間や体力がないなど「出来ない」理由を挙げているのに対し、続きを読む

  • 2018年第4四半期 ランスタッド・ワークインサイト 調査結果ポイント ①年末年始の挨拶まわりは必要?不要?ビジネスパーソンの本音は必要が22.1%、不要が42.6%。⇒働き方改革が叫ばれ効率化が求められる昨今、年末年始の挨拶まわりは必要なのでしょうか。ビジネスパーソンの42.6%は不要であると答え、必要であると答えた22.1%を大きく上回る結果となりました。残業削減による効率化の促進や、デジタル化の恩恵に続きを読む

  • 2018年第4四半期 ランスタッド・ワークインサイト 調査結果ポイント 職場の忘年会、66.1%が出席しているという結果も、「仕事の一部だから」と答えた割合が46.5%に。職場の忘年会、仕事の一部?それとも仕事ではない?⇒働き方改革が謳われ、職場の飲み会についても賛否両論あるなか、忘年会について世のビジネスパーソンはどう思っているのでしょうか。 66.1%が出席しているという現状がある一方、忘年会に続きを読む

  • 2018年第3四半期 ランスタッド・ワークインサイト 調査結果ポイント①「上司に期待すること」と「理想の上司像」、"リアル"と"感情論"のギャップ?!⇒「上司に期待すること」について、ビジネスパーソン・内定者ともに「正当な評価をしてくれる」 1位。内定者は同率1位で「親しみやすく相談しやすい」と答えた一方、ビジネスパーソンの2位は「適切なアドバイスをしてくれる」という結果に。続きを読む

  • 2018年第2四半期 ランスタッド・ワークインサイト 調査結果ポイント①残業によって婚活・恋活に対してネガティブな影響があると答えた割合は41.3%⇒日常的に残業をしている未婚男女のうち、13.7%が「恋人を作る意欲がわかない」、27.6%が「恋人を作る意欲はあるが活動できない」と回答。残業が婚活・恋活に影響を与えると答えた割合は41.3%で、「特に影響はない」と答えた42.7%とほぼ同じ割合に。続きを読む

  • 2018年第1四半期 ランスタッド・ワークインサイト 調査結果ポイント①結婚して姓が変わり、職場でもその姓を使っている既婚女性は約8割。 既婚女性が新姓を使用している理由は「それが通例だと思うから(46.2%)」が最も多かった。一方で、少数派であるが職場で旧姓を使用している人の理由として、「業務上姓を変えるのが大変だから(50.9%)」、「姓を変える手続きが面倒だから(35.1%)」などがあげられた。 続きを読む

  • 2017年第3四半期ランスタッド・ワークインサイト 調査結果ポイント①「勤務先のダイバーシティ推進度」20代女性が最も重要視する傾向に②ダイバーシティの重要度について「どちらとも言えない」「わからない」が全体では約半数③「職場のダイバーシティ推進」を牽引している業種NO.1は「金融業・保険業」④「労働力人口減少への対策」としてダイバーシティを推進しているのは「運輸業・郵便業」続きを読む

  • 2017年第3四半期  ランスタッド・ワークインサイト 調査結果ポイント■  勤務先で副業が認められているのは、わずか13.5%。「現在副業はしていないが興味はある」人は、女性の方が男性より13.1ポイント高い結果■  副業に興味がある理由は「現在の生活をより経済的に余裕のあるものにしたい」が男女ともにトップ。興味がない理由では、女性が時間や体力がないなど「出来ない」理由を挙げているのに対し続きを読む

  • 日本経済の見込み、「運輸業、郵便業」「医療、福祉」で悲観的な結果に 2017年第2四半期  ランスタッド・ワークインサイト 調査結果ポイント ■ 休日数に対する満足度は全体で35.8%。性年代別では20代女性、業種では学術研究・専門技術業や運輸・郵便業、医療福祉業で満足度が低い傾向 ■ 休日数の満足度が低い層では、8割以上が「未消化の有給休暇が多い」、「まとまった休暇が取りにくい」を選択。続きを読む