ランスタッドアワード2018 ハイライト

エンプロイヤーブランド・リサーチ2018の総合1位には、パナソニックが選出されました。続いて、総合2位にトヨタ自動車、総合3位には日清食品ホールディングスがランクイン。更に、楽天、TOTO、東レの3社が初のトップ20入りしました。また、海外企業部門1位にはApple Japanが選出されました。

ランスタッドアワード 2018
(エンプロイヤーブランド)
TOP20*( )内は昨年順位

No.1 (5) パナソニック
No.2 (2) トヨタ自動車(トヨタ)
No.3 (1) 日清食品ホールディングス
(日清食品)
No.4 (8) ソニー
No.5 (10) 味の素
No.6 (12) 全日本空輸(ANA)
No.7 (21) 日本航空(JAL)
No.8 (4) 明治ホールディングス(Meiji)
No.9 (9) キヤノン
No.10 ( - ) 楽天
No.11 (3) サントリーホールディングス
(サントリー)
No.12 (11) 花王
No.13 (26) アサヒグループホールディングス
(アサヒ)
No.14 (17) 本田技研工業(ホンダ<HONDA>)
No.15 (7) キリンホールディングス(キリン)
No.16 (6) 日立製作所(日立<HITACHI>)
No.17 (29) TOTO
No.18 (15) 日本電信電話(NTT)
No.19 (16) 資生堂
No.20 (77) 東レ(TORAY)

ランスタッドアワード 2018
(エンプロイヤーブランド)
海外企業部門 TOP5*( )内は昨年順位

No.1 ( - ) Apple Japan
No.2 (2) ジョンソン・エンド・ジョンソン
No.3 (6) 日本コカ・コーラ(コカコーラ)
No.4 (1) アマゾンジャパン
(Amazon Japan)
No.5 (8) 日本アイ・ビー・エム(日本IBM)