ランスタッドアワード2016 ハイライト

「ランスタッドアワード2016」では、日本人が今最も働きたい企業としてサントリーが選ばれました。「興味深い仕事がある」、「職場環境が快適である」の項目で1位を獲得したほか、特に女性から高く評価されました。2位はキリン、3位は昨年に続き明治が受賞しました。また、海外企業部門1位のボッシュは、同部門昨年11位から、大きく躍進し、受賞しました。

ランスタッドアワード 2016
(エンプロイヤーブランド)
TOP20*( )内は昨年順位

No.1 (2) サントリーホールディングス
(サントリー)
No.2 (1) キリンホールディングス
(キリン)
No.3 (3) 明治ホールディングス
(Meiji)
No.4 (8) トヨタ自動車(トヨタ)
No.5 (5) パナソニック
No.6 (34) 花王
No.7 (4) 日清食品ホールディングス
(日清食品)
No.8 (7) 全日本空輸(ANA)
No.9 (19) アサヒグループホールディングス
(アサヒ)
No.10 (11) キヤノン
No.11 (6) 富士フイルムホールディングス
(富士フイルム)
No.12 (17) ソニー
No.13 ( - ) オムロン
No.14 (14) 味の素
No.15 (56) 帝人
No.16 (12) 本田技研工業(ホンダ)
No.17 (9) 日立製作所(日立<HITACHI>)
No.18 (33) 日本航空(JAL)
No.19 (55) 東日本旅客鉄道(JR東日本)
No.20 (44) アイシン精機

ランスタッドアワード 2016
(エンプロイヤーブランド)
海外企業部門 TOP5*( )内は昨年順位

No.1 (11) ボッシュ
No.2 (5) アマゾン・ジャパン(Amazon)
No.3 (13) 日本IBM
No.4 (3) 日本コカ・コーラ
No.5 (2) ジョンソン・エンド・ジョンソン
サントリーが日本で最も働きたい企業に選ばれました。
海外企業部門1位のボッシュは、昨年から大きく躍進しました。