自己の棚卸しやご希望だけではなく、ご自身では気付かない可能性を含め総合的に目標設定し、求人開拓の方向性を決定します。その方法はご利用者一人ひとり異なりますので、個別カスタマイズ可能なオーダーメイド・プログラムが不可欠です。
再就職の目標を決めるまでのプロセスは、まず「できること」、次に「やりたいこと」、最後に「潜在的な可能性」の3つを検証し、これらのすべてを満たす条件から目標を決めていきます。
人によっては、「やりたいこと」と「可能性」をカウンセラーと一緒に考えながら「できること」を探していくケースなど様々です。